音楽

Monday, December 24, 2007

私的録音補償金管理協会(sarah)とかいう腐れ団体が最悪な件

http://www.sarah.or.jp/
これの広告バナーがYahooメールの広告欄に貼り付いてる件。
俺はYahooBBの有料メールで使ってるから余計にムカつく。


自前で購入して楽しんでるユーザーをナメてんのか?

映画館の海賊版撲滅ビデオといいこれといい不愉快極まりないのでメールで抗議しようと思ったらHPに電話・FAX以外の連絡先を掲載すらしてねえ。メールフォームも無し。
「連絡先はここ」のリンクが組織表のページってのは何かの冗談か?バナー広告を載せてるのにネットユーザーには耳を貸す気は無いってか。

保証金の使い方が明らかに間違ってるだろうが。
寝ぼけてんじゃねえよ。

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Tuesday, April 03, 2007

itunesでDRM無し楽曲を提供atEMI

これでジョブズの株もググッと。

まあ1曲99セントじゃ安すぎる、って思ってる業界側とDRMうぜえと感じてるアップル側の妥協点ですな。

俺がせっかく金出して買った曲を何でワレズ野郎どもに分け与えねばいかんのだ(俺も割にそういうところがあったりする)っていう考え方もあるので現実的な解ではある。実効力の薄くなってきた無駄な技術に割く労力もかなり減るだろうし。コスト削減のための決断としてはとしては非常に大きいんじゃないかな。

買ったものが自分にとって”良い買い物”であれば友人にはそのアーティストを応援するためにも買え!とりあえず聞かせてやるからって方向性の人も意外に多い。この辺を考えて踏み切ったんじゃないかな、もちろん十二分に市場をリサーチした上でね。

アングラなコピーし放題な市場は残るとは思うけど、個人情報保護と平行して個人を特定(トレース)しやすい土台も相当出来上がってるから安易にアップダウンしまくってると個人レベルではどうにもならない罰金とか犯罪者扱いで職を失うとかいう状況になりつつあることは個々が認識しておいた方が良いかも。チョサッケンって怖いぜ~(笑)

冗談っぽく書いたけど、むしろ俺が気になるのはコピープロテクトの問題が片付いたところで一気に著作権論議が活発になっていくことが考えられるから(この流れでいくと映像のデジタルコピーワンス関連も急速に緩くなっていくことが考えられるってのもある)その際にコンテンツホルダー側がどういう態度に出るか。

「俺達は妥協しました。後は配信サイト側ががっちりうちらに報告してくれれば」って流れは確実に生まれると思う。というかそうできない配信サイトは弾かれるって寸法だろうかねえ。やっぱり管理社会の到来だ(笑)(*)

(*)まあすでに管理する方法はいくらでもあるので何をかいわんや。


EMI
itunes

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Thursday, May 18, 2006

「タンタンの冒険」は俺にとって記念碑的作品だったりするわけで

「コパン」はタンタンがトップだったのか、まあ傑作だから是非聴いて欲しいんだけれどもまあそういう話ではなくて漫棚さんのエントリでコメントを取り上げてもらったので大貫妙子について少しだけ語ってみやうかと。

何が記念碑的かって言うとこの頃の大貫作品がフレンチポップスの雰囲気をテクノの香りをつけてオタク層(って俺にってことだけど)にも広げたって意味で重要だと思ってるから。これ以前にこういう曲調でリスナーにアピールしたアルバムってあまりなかったんじゃないかな、と。

それと、この曲(タンタン~)ってこの頃TMネットワークの小室哲哉やシンセメインのアーティストが使い始めてたオケヒットの新しい使い方を提示してくれたってことでも俺にとってはエポックメイキングな印象だった記憶がある。曲を改めて聴いても大貫の透明なボーカルにオケヒットがマッチしてるってのは凄いアレンジだよな、とつくづく思うもの。世界の坂本はスゲエよなあ。

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Friday, August 26, 2005

新生ベストヒットUSA

モバHO!(モバイル放送)でベストヒットUSA2005をやってるらしい。

他の番組ラインナップもみていくと、結構俺好みなものがあったりする。うーむ、持ち歩き用に1台買ってみるかなあ。何気にガンダム種を手軽に観るのにも良さそうだったり。

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Monday, August 22, 2005

要メンテナンスmora

ちょいと訳あってmoraの邦楽50音を検索していたんだけど、これアーティスト名を思いつくままに並べているだけだろ。いくらなんでも種ともこが4つもリンクがあるのは杜撰すぎだ。

なんだかネット配信に賭ける情熱の無さをこんなところで実感することになるとは思わなかったよ。まあ邦楽に関してはiTMSに無い曲(で俺が欲しいもの)が多数あるので使わざるを得ないのだが、正直行く末は不安。変なところで梯子を外されないかと思ってしまう。

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Thursday, August 18, 2005

iTMS as. mora

iTMSに引き続きmoraにも加入してみた。
数日使ってみてのそれぞれの感触。

項目             iTMS      mora
サイトの分かりやすさ   ○        △
ツールの使いやすさ    ○        △
(俺の好みの)曲数    △        ○

といった感じ。どちらも駄目な点として専用コーデックなんで専用プレーヤ&対応機器でしか聴けないってところ。ただしこれについてはどちらもCDに焼ける(moraは一部例外、後述)んでHD上からの再生を色んなところでできなきゃいやだという我儘さん以外にはそれほど気にならないはず。

あとmoraに関してなんだけど、アーティストの欄に書いてあるとはいえ転送やCD焼きの回数がバラバラなのはどうにかならないもんか。物によってはCDに焼けないなんてものもあるし。正直レトロな曲、特に歌謡曲系に関してはコアなファン以外アルバム単位で買うなんてことはほとんど無いんだからCDは売れないと割り切って曲を提供するのも手だと思うんだがなあ。曲をかけたい飲み屋系はいまや有線だからね。

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Monday, August 08, 2005

FlexScan S2110W
【液晶ディスプレイ】
Companion3
【コンパクトスピーカ】

PICT00011


ナナオの21.1型ワイド液晶ディスプレイ。Bose Companion3とセットのコラボモデルを購入。
最近TVがぶっ壊れてTV-BOX2&14インチ液晶ディスプレイでTVを見ていたのでこの大きさは非常によろしい感じだ。

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【液晶ディスプレイ】
Companion3
【コンパクトスピーカ】"

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Friday, August 05, 2005

iTMSをいじってみた

とりあえずiTunesからのアクセスと検索、あと数曲買ってみた感想。

iTunesからのアクセスはすこぶる楽。ストア登録さえすませてしまえば購入はボタン押すだけなんで何を考えることもなく曲が購入できる。俺は以前アップルストアで買い物をしていたので登録はほんとに楽だった。逆に楽ゆえに欲しい曲があると気軽に購入してしまうので自制が必要かもしれない。売上が比可級数的に伸びるのも分かる。

注目の曲揃えだけどこれは半分看板に偽り有だなあ。特に洋楽は権利関係のゴタゴタなんだろうけど日本のストアでは買えないのがあまりにも多いのでちょっと萎えた。

と、文句は言ってみたけれどiPodもってる人にはPodcastコンテンツやオーディオブック(日本語版の発売予定はあるのだろうか…)も含めて非常に楽しめるんじゃないかと思うなあ。

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Thursday, August 04, 2005

iTunes MusicStore国内版がスタート

国内版サイト

洋楽しっかり網羅されているところは俺的に使い勝手が良いのでiTMSの進出は大歓迎。しかも最近はパソコン上のツールもiTunesで統一しているんで管理が楽だし。

Amazonみたいにギフト券があるのはサイト見て初めて知った。知合い用のバースデイギフトとして良さげかも。

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Friday, July 22, 2005

種ともこの霹靂

ファンとしてはがーん、なんてな。

otokinokiさんが書いてるように種ともこって意外と認知度低いんだよね。たぶん出自がアニメゲーム畑じゃないのが影響しているんだろうケド。オタク界隈では彼女の認知はガサラキのテーマソングあたりからだろう。知ってても加野瀬さんが書いてる「青い瞳のエルフィ」や「15少年漂流記」のアニメ主題歌を受けだした頃からだろうし。
実際普通のミュージシャンとしてもオリコン上位に食い込んだのは「ダイエットGOGO」ぐらいなもんでそれ以外はシングルアルバムともに泣かず飛ばずだった(それはちょっと言い過ぎ)と記憶している。

実はアニメ主題歌をやりだした頃ってのは楽曲的に煮詰まっている時期であんまり聴くべき曲は無かったりする(ああ、言い切っちゃった)。ガサラキ以前を「前記」とするならば聴いておくと良いのは「いっしょに、ね。」「みんな愛のせいね。」「シェイシェイ・バイバイ」の初期3部作だけで良いかなあと。今の曲調とは結構違うけどタイトルはすでに種調。

本人公式
CD等販売サイト
いっしょに、ね。(リンク切れてた…)
みんな愛のせいね。(タイトルに注目)
シェイシェイバイバイ(レヴュアーの投稿が割と的を得てるかも)

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Tuesday, July 19, 2005

白馬の王女様を待ってるオノコノコに

Artifact@加野瀬さんのエントリにオタクの琴線に触れる音楽として種ともこが挙がってたけど、彼女のファーストはまさに手を差し伸べてくれる女の子を待ってるオトコノコ(ニアイコール白泉男子)の心情を表現しちゃったりしているところが面白いわけで。
例えばまさにズバリなタイトル「いつか王子様が Someday my prince will come」の歌詞は以下のように始まってる。

*****
いつか王子様が 来てくれるよね
ここで待ってるから 気が付いてちょうだい~(以下略)
*****

ということでここここらあたりのための資料としてエントリを上げとこう。今聴くと種ともこ本人の情念も垣間見えて深いし面白い、と20年来のファンとしては思ったり。

種ともこで検索(Amazon.jp)

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Monday, March 28, 2005

まさにレジェンド

レジェンド・オブ・ゲームミュージック、良いですなこういう企画は。
メーカー別に分かれたDISC8枚とスペシャルDVDの9枚組(なぜかコナミが2枚あるけど)でこの値段はまあ良心的じゃないかと。キモは本体以上に各ミュージッククリエイターへのインタビューかな。それとDVDの攻略超絶プレイは必見ですよ。こんなプレイできませんてば。

これも欲しい。

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Monday, March 07, 2005

ペンフレンドは玉葱の下でネタを書く

deadmanな人mohriさんの日記を読んでたら無性に爆風スランプを聴きたくなった。

ぶ、ぶ、ぶ、ぶ、ぶ、ぶ、ぶ、ぶどーかどーかどどんぱーん!

あのユルさが好きでしたよ。来たぜ!とか無理だ!とか叫んでみたり。

並んでる曲を見るとフィリー歌謡よりホンキートンク歌謡のほうが確かに良い感じではあります。
ホンキートンキークレイジー歌謡。ザッツBoowy、おそまつ。

追記:肝心なこと書くのを忘れてた。こういう話題は面白いのでどんどんやってくだちい。


爆風

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Monday, February 07, 2005

はっはそりゃぁおもしろそうだ

「こーたりんの日々是事件!」の記事を読んで目からウロコ。そうか人ん家のライブラリをランダム転送してもらうって楽しみがあったか。こういう類の携帯プレイヤーを恒常的に使っている人たちって気に入った曲をぼんぼん放り込んでいるだろうからすげえ面白そうだ。その人の音楽暦なんかも垣間見えてくるし。

問題は身近にitunes&iPodを使っている人間が俺しかいないということか…げふっ、駄目じゃん。

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Sunday, February 06, 2005

必要十分条件はiPod Shuffleに集約された

御手洗さんの横丁お題へTB。

実は俺もポータブルプレーヤー的な物は何種類か使ってみたのだが、その中で幾つかの必要要素(条件)が浮かんできたのでそれに合うものを探していたところ、見事にiPod Shuffleがはまった次第。
ということで即注文をかけたのだが到着は来週の頭の予定だったりする。内容の詳細(実際)はまだレポートできないので条件となる要素を列挙してみる。

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Wednesday, November 10, 2004

今でも良いZELDA

といっても任天堂のゲームの話じゃないのでそっち方面の話題を期待された方はスルーしちゃってください。

中でもメンバーの入れ替わった第2期のアルバム2枚「空色帽子の日」「C-ロックワーク」が大のお気に入りで、アレンジャーのセンスも含めて今聴いても全然古びていないのが凄い。音色は80年代後半のバンド音色そのものなんだけど、ボーカル高橋佐代子の声質の(良い意味での)軽薄さとバンドのアレンジが絶妙な切れ味を生み出している。

と、最近WMP10で取り込んで聴き直しているのでふと書いてみた次第。低いレートで取り込むと音がカスカスになっちゃうのがちょっと残念だけど、検索でアルバム情報が出やすくなったのでかなり便利です。

Google先生「ZELDA 高橋佐代子

2005.12.11追記:
このエントリ限定でTBスパムが来ているみたいなのでこのエントリのみTB受付を中止しています。

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Wednesday, October 13, 2004

向けた刃物は自分に返る

マイケル・ジャクソン、エミネムのビデオを侮辱的と激怒(Yahooニュース)

エミネム、容赦ねえなあ。でも彼みたいな初めに主張ありきの音楽屋はどっかで突きつけた刃が自分に返って来るんだよな。まあ特に好きでもないので何時つぶれようが気になるって事はないんですが。どうでもいいというか。

マイケルは応援してますよ。性癖はどうしようもないかもしれないけど彼の曲の普遍性がそれで翳る訳じゃ無いし。

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Thursday, September 23, 2004

得るものと失うもの

ふと自分語りがしてみたくなったので書いてみる。

小説を読むにしろ漫画を見るにしろ音楽を聴くにしろ映画を鑑賞するにしろ、エンタテインメントを楽しむときに自分が何に感動(*)しているのかということを後から考えたりするのだけれど、物心付いて何十年かぼちぼちと考えつけてみるにどうも作品の中の「得るものと失うもの」のバランスを感じ取っているのではないかと気がついた。
例えば高畑勲監督の「火垂るの墓」という作品があるのだが、これには大きく心を揺り動かされた。プロット好きな私にとっては戦災孤児が飢えて死んでいくというあまりにも短い一言で書き表せてしまうストーリーそのものには正直何の興味も覚えなかったのだけれど、実際に映画を見たときには涙してしまった。でもこの涙はただ可哀想だとか悲惨だ悲劇だということに対して涙したわけではなく、”兄弟の絆”という絶対のものを得(てい)た主人公達がその絶対的なものに囚われていたが故に”生(命)”を失っていくという世の中でもっとも当たり前に起こっている人間として得たり失ったりする営みをアニメーションと言う形で記号(ビジュアル)化して見せられたことにショックを受けたことからだった。(なので野坂昭如の原作ではこのショックは無かった)
これ以降、何かを楽しんで心動かされたときにはどういうバランスでその部分を見ているかということをより突き詰めて考えるのだけれど、プロットの好みを考えなければ私にとっては「得るものより失うものの方が大き」かったり「すべてを、またはほとんどを失った状態に差し込む一条の光」があったりする作品に対してより心動かされるのだと言うことにさらに気がついた。自分の中ではエンタテインメントを楽しむ際に幸福より不幸の総量が大きい方を好むのだということなんだと思っている。単純なハッピーエンドがきらいなのもその所為だろう。

で、こういうことを書いて実は何を言いたいかというとここに書いている感想や書評は根っ子でそういう観点から書いていると言うことを書きたかっただけだったりする。少ないながらも読んでいただいている方への補足という事で。

(*)ここでいう感動は”面白い感動した”というレベルではなくもっと激しく心が揺り動かされている状態のこと


高畑勲・宮崎駿作品研究所
火垂るの墓
野坂昭如公式サイト

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Friday, June 04, 2004

EQ(EarthQualtet)
【ライブ】

久しぶりのライブ、しかもジャズ物。何の予備知識も無しに行ったんだけどメンバーに青柳誠が入っててびっくり。

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【ライブ】"

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Thursday, March 11, 2004

8盤レコード

名前の通り8cmサイズのアナログレコード。企画販売はバンダイで音盤製作はコロムビアというシロモノ。博多に行ってヨドバシでプレイヤーとセットで朝日ソノラマコレクション(1)を思わず大人(箱)買いしてしまいました。シークレット含め16種類で1箱16枚入りということでしたので心配したんですがすべて一発で揃ったので一安心。プレイヤーにも1枚付いてたんで「ハクション大魔王」が1枚ダブったくらいですか。通常分のラインナップはサイトを見てもらうことにして、シークレットはラインナップに意図的に入ってなかった手塚治虫シリーズで「鉄腕アトム」「マグマ大使」「ビッグX」の3種類でした。微妙にシブイかも。
ソノシート風って書いてありますけど、要は5ミリ厚ほどあるカラースケルトンのプラ板に溝を掘った物でした。ペラペラではないのでレコードそのものがゆがんでるってことはなかったんですけど、プレイヤーの方がダメダメでしてターンテーブルがグニャグニャになってました。オレのだけかもしれませんけど。不良品かよ!おかげで音がぐんにゃりぐんにゃり揺れるんですが、まあアナログだからこんなもんだろうとか思ったりもして。ノスタルジー以上でも以下でもないので音質を求める向きには向きませんな。まあ、おもちゃですから買う奴にそこまで突き詰める人もいないと思いますけどね。というかそんなことでグズグズ言うなよ、みたいな。

公式サイト

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