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Monday, September 15, 2008

ウォンテッド
【感想】

ナイトウォッチ」「デイウォッチ」のティムール・ベクマンベトフ監督でマークミラー原作コミックの映画化。

前作のイメージからもうちょっとしっとりした内容なのかと思いきやラストまでSFXイメージで塗り固めたゴリゴリのアクションSFでありました。内容的には原作とは全く違った方向性らしい(原作未見)んだけどサイキックバトルに寄り過ぎない分これで良いんじゃないかなとは個人的に思ったところ。エンドがきちんとマーク・ミラーっぽいテイストに収まっていたのはご愛嬌か。



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