Wednesday, March 30, 2005
interrupted trainより引用。
「 そしてその前は弊社であの『GURU』の編集長をやってた安藤聡氏ではないのだろうか、
ひょっとして? 」
わはは、Deadmanの中の人は昔同じ屋根の下にいた模様
(といっても所属局が違うので全く交流はなかったわけですが)。
俺は読んでるサイトの人の出自とか気にしないタチなんでこういう今更な発見をしたりするわけだが、
書籍の発行出版社を見ればすぐ検討がつくんだよな。だからといって何?ということではあるんだけど、
まあちょっとした自分トリビアみたいなもんだということで。
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Tuesday, March 29, 2005
ここにあるので改めてやってみました。
政治的な右・左度(保守・リベラル度) 2.29
経済的な右・左度(市場信頼派・政府介入派) -2.05
あなたの分類は保守左派(ナショナリスト)です。
ああ、やっぱ左なのね。このあいだは中道左派だったから左向きってところは変化無しということで。
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Monday, March 28, 2005
レジェンド・オブ・ゲームミュージック、良いですなこういう企画は。
メーカー別に分かれたDISC8枚とスペシャルDVDの9枚組(なぜかコナミが2枚あるけど)でこの値段はまあ良心的じゃないかと。キモは本体以上に各ミュージッククリエイターへのインタビューかな。それとDVDの攻略超絶プレイは必見ですよ。こんなプレイできませんてば。
これも欲しい。
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Thursday, March 24, 2005
ライブドアに経営権が移ったら番組降板だと。馬鹿じゃねえの?
ライブドアがきたら番組をやめるとか妄言吐いてる江本もどうかと思ったがこいつらも同類かよ。お前ら来たらやめる、じゃなくてそうなる前にさっさとやめろ。その程度のいい加減な気持ちで番組やってるんなら今すぐやめてしまえ!
別にライブドアの良い悪いなんか関係無い。お前らみたいな芸能ならぬ低脳人種がラジオのパーソナリティをやってること自体が我慢ならねえ。経営陣が変わるから番組が終わるなんて事をリスナーが望んでいるとでも思っているのか。毎週楽しみに聴いてる人達の方を向く気が無いんなら金輪際自分の番組を持とうとかコメンテータで出ようとか考えるなよ。
まあ、少なくともこれでニッポン放送のパーソナリティの一部に番組をやる資格の無い浅ましい連中がいることだけははっきりしたよ。良心的なニッポン放送の方々には、願わくばこういう馬鹿騒ぎに乗っかって局そのものの価値を貶めないで欲しいものだと思う。
しかし、メインカテゴリにラジオって無かったのな。普段はそれほど注目されませんてことですかね。
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Wednesday, March 23, 2005
ちなみに「~ばいた」ってのは「~だよな」とかそんな意味。熊本の方言。
で、何が恥かっつうとこの記事。
総務省に厳重注意された局の1つが地元ローカルだということなんですな。ほんと恥ずかしい。しかもここは日テレの系列局だから俺からすると日テレは二重に注意されてる印象。やらせもほどほどにねというかそんな感じでございますよ。まあどの番組も報道じゃなくてショーだからある程度の構成はしょうがない(というかあってしかるべき)と思うけど明らかに社会倫理上好ましくないことを告白させたり無い物をあるように見せかけるまでやってしまう、歯止めが効かない、ってことだとTVにモラルや常識は無いと思われても仕方ないだろう。
そういや朝日のサンゴ事件や所沢の野菜風評被害の際はこういった勧告って目に見える形でニュースになってるんだったっけ?当時は目につかなかったんだけど。
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Tuesday, March 22, 2005
やな調査だなおい。
追記:リンク切れの追補。読売新聞2005年3月の「ウエストサイズが糖尿病の目安/米大疫学調査」てタイトルの記事です。
すでに俺のウエストはやばいですかって感じですな。こりゃ本気で痩せないとまずいかのう。
さすがに100はねえけどそんなの目くそ鼻くそを笑うってなもんで。ちょっとづつ運動は始めたところなんだけど、もっと効率的にウエスト重点減量をかまさんといかんな、と。
ダイエット日記
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Monday, March 21, 2005
とりあえず連絡がつきそうなところには全部連絡がついた。
幸い軽い怪我程度で済んだのがほとんどだったので一安心。
余震は気になるようだけど、来るかどうか分からないものを気に病みすぎてもしょうがないよ、ということで納得していたようだからとりあえず大丈夫だろう。
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近くの館で吹き替え版しかやってなかったので仕方なくそれを観に行ったのだが、期待していなかった所為なのか意外と普通に聞けた。だが水野美紀は声優の声質じゃねえなあ、ミスマッチ。小池栄子は逆にああいう役だと声もハマるので問題なし。香取信吾は…うーむ、要はあのネタだったから採用されたわけね。ベタベタでしたな。グッさんはそつなくうまいね。声の張りがあるから普通の声優とやっても違和感無いんじゃないかな。こいつは収穫かも知れず、と思った。
しかし、あのパロディーだらけのシーンは全部分かるやつがどれだけいるんだか。俺がざっと見ただけでも30以上はあったから、全部あわせると100超えるんじゃないかと言うぐらいパロディだらけな気がする。レスリー・ニールセンの最新作じゃないっちゅうの。
ストーリーそのものは語られ尽くした他愛ない自分探しの物語だから特に言及する必要もなし。
公式サイト
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Sunday, March 20, 2005
13:00現在
出かける直前だがとりあえずもう1エントリ。
福岡玄界島の映像。地すべりと揺れで倒壊した家屋が数件。
火災などの被害は無い模様。
原発にも影響は無し。
福岡市東区付近では水道管の破裂が何件かあった模様。
夏場の水不足時期ではなくて良かったというべきか。
違うところに住んでいる知り合いから数通のメール。
とりあえず自身の無事と友人の安否情報をメールで返信。
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12:20現在
友人1名からメールあり。本棚が壊れてブツの雪崩で大変らしい。
幸い怪我は無い模様。
ニートな先輩の安否も尋ねたがまあ当分確認は出来ないだろうと思われる。
余震が心配とのこと。確かに本震より余震や二次災害のほうが危険度は高いと思われるので引き続き様子を見る(連絡を取り合う)ことにする。ただ今から姪の結婚式&披露宴に出席なのでWeblogでのレポートは返ってきてからになりそうだ。
まったく、何て日だよ。
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12:00現在
地元では電話119回線が普通だったんだが只今回復した模様。
うちレベルでこの状況だから博多はかなり大変なことになっているかもしれない。
メールも混雑しているだろうからもしかして先程出したメールは届いていない、もしくは読むどころではないのかも。
何にせよ連絡が無いとこちらも対応の取り様が無いのでなんとも言えず。
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11:45現在。
うち(熊本)の震度は4程度、横揺れ大きく揺れはゆっくり目だった。
博多の友人達にはメール済み。
震度6弱の現地に電話すら引いていない知り合いがいるので、近くに住んでいる別の友人に落ち着いたら接触を頼むメールをしたが、今のところ返信メールは返ってきていない。
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Saturday, March 19, 2005
ITmediaの愛・地球博の記事
記事の最後の写真のロボットは是非グリーンに着色し「ガタッカ」と命名していただきたく。
ついでに黒髪北欧系外人コンパニオンを搭乗させていただけると完璧。
ガタッカのプラモジャケイラスト(真中あたり)
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Friday, March 18, 2005
以下のエントリ2つ。
本田透君が心配だ(1)
本田透君が心配だ(2)
エヴァを語るよりブログを語るより電車男をいじくるよりも、自身の特異体験を語る、自分語るのが楽しいんだよ!と自ら体現しているところが面白い。というか当たり前なんだけど作品を通して自分を語らずしてナニが評論か、みたいなマグマも垣間見えて読んでるこっちも燃える(not萌える)ざますよ。
ということでマッケイの講座の案内が手元に届きました。
さっさと振り込んで来月の切符を予約してくるぞ、と。
チケット代+九州からの航空運賃がかかってますので間違ってもこの間のハレホロヒレハレ最終回のようなことにならないよう願っております。
と行く前にプレッシャーをかけておこう。プレッシャー、ハイプレッシャー(by TM Revolution)
講演、朝カルでマッケイ
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Thursday, March 17, 2005
えー、木村さんのお題が変更。
辛気臭くなった一因は最初のエントリが俺のやつだって所為もあるような気がするんで申し訳ない気持ちがてらに追加トラックバック。
と、書き出してみたもののはなむけに貰ったブツで記憶に残る良い品ってあんまり思い浮かばなかったんですよ。
それどころか取られた記憶がっっ、忌まわしい記憶がっっ!
…ということでその取られた物というのは学生服の第二ボタンですわよあなた。しかも、しかも女の子にじゃなくて男(化学部在中)に奪い取られたあげくマグネシウム爆弾(というと物騒だがマグネシウムとナトリウムをごく少量混ぜた発火物)と一緒に葬り去られてしまったですよ。
「どうせ貰いに来る女なんかいねえんだから俺が供養してやるよ」
という言葉のリフレインとともに飛び散るボタンの残骸。
こうして
ポッと顔を赤らめた後輩の女の子に「大切にしますからボタンください…」
と、ときメモ真っ青のシチュエーションを夢想していた俺の青春は儚くも爆発音とともに砕け散ったのでした。確かにそんな展開望むべくもねえけど。
あ、結局辛気臭え話になってしまった。
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Wednesday, March 16, 2005
月例映画の会にて観賞。公式サイトの”感動の”衝撃作ってのは看板に偽りあり。
あまりに唐突な終局に衝撃は受けるかもしれないけどこれで感動するんだったらそいつの感情の回路はどうかしてるよ。観ていて始終イライラさせられるという点においては役者がうまいという1点に尽きる。前にも後にも進めない奴を端から見ているあの何とも嫌な感覚を見事再現させた監督の手腕は見事とも。
けど、映画として2度観たいかと問われれば答えはNOと言わざるを得ない作品。ストレスだけが溜まっていく映画は自分にとっては駄目なんだということに改めて気付いた次第だ。
公式サイト
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Monday, March 14, 2005
クジラを『右』へ10歩進める。
クジラを『下』へ8歩進める。
クジラが『ボクは空虚な存在だ。』と言う。
ワニを『左』へ10歩進める。
ワニを『上』へ8歩進める。
ワニが『どうして』と言う。
クジラが『存在が耐えられないほど軽いからさ』と言う。
『それは詭弁』と言う。
これでワニとクジラの会話シーンが組めるんだから面白いよな。
ってなことで「ひまわり」から進化した日本語プログラミング環境「なでしこ」を触ってみると面白いよ、って話でした。
BASICより考え方は簡単(もちろん複雑なプログラミングも組める)と思うしロートル8ビット日曜プログラマの頭にもやさしいので暇つぶしにでも是非。
なでしこ公式サイト
なでしこ前身の「ひまわり」解説本
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遅ればせながらKanryoさんの「霞ヶ関官僚日記」のエントリの訳に従って政治の羅針盤を計ってみた。
Your political compass
Economic Left/Right: -3.38
Social Libertarian/Authoritarian: -0.31
グラフはこちら(mhtml)
(*)上記ページはIE6.0以上(mhtmlのプラグイン導入済み)でしか見られないので注意。
どの程度の結果なのか良く分からない。中道左派ってことか?
やってみた方々がおっしゃっているように思ったより左向きに寄るみたいだなあ。
政治の羅針盤
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Sunday, March 13, 2005
最近すっかり新作ディズニーアトラクションの宣伝映画マンと化しているジェリー・ブラッカイマー製作総指揮の宝探しアドベンチャー。とはいっても(アメリカ的な)娯楽性を高めるための方法論はきちんと踏んでるから何も考えないで十二分に楽しめるとは思う。
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Friday, March 11, 2005
速報
これは認められないとおかしいよな、ということでまあ妥当な司法の判断。問題はここではないので。
速報情報なのでこのエントリも以上。
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Thursday, March 10, 2005
ええぇぇぇええ!?
乱視が酷くなったかと思った。正直ガンホーにこんな市場価値は無いよー。誰だよ吊り上げてんのは。
株価の動き
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Wednesday, March 09, 2005
otsuneさんのところ経由でこことここ。
昔電器屋のパソコンコーナーに通ってまでプログラミングしてた人間から言わせて貰うと今の環境なら普通にいるべ、と思うけど。発表する場所が多いから目に付きやすいだけなのと違うかな。教えてくれる環境がうらやましいってのは同意。けどレスポンスはWebと比べ物にならんけどうちらの時代にもベーマガやIOetc.があったしね。やる人はやってたってことで。
サイトの内容が子供っぽくないというのはあるかもなあ。まあ高校生でこんなサイトやってる場合もあるわけだし、親子で楽しく運営してるってので良いんじゃないのとは思うけど。
Mori's Short Game Gallery
PocketFancy
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まあ時期はともかく予想された人事のような気がします。クタラギ体制が良いとは決して言えなかっただろうと思う(特にサードパーティにとっては)けど、今度の人事もどうなんだろ。プラットフォームホルダーのコアな機能性は全部アメリカに移っちゃうのかねえ。
SONY記者会見の映像
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Tuesday, March 08, 2005
いまさらこんなロートル商品誰が使うんだよ。間口が狭すぎ。赤外線通信じゃご自慢のブロードバンドスピードも体感出来なかろうが。
回線契約の付加価値を高めたいってのは分かるけど意味が無いだろうと思うがな。
あまりにロースペックなんで書くのを忘れてたよ。
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Monday, March 07, 2005
deadmanな人mohriさんの日記を読んでたら無性に爆風スランプを聴きたくなった。
ぶ、ぶ、ぶ、ぶ、ぶ、ぶ、ぶ、ぶどーかどーかどどんぱーん!
あのユルさが好きでしたよ。来たぜ!とか無理だ!とか叫んでみたり。
並んでる曲を見るとフィリー歌謡よりホンキートンク歌謡のほうが確かに良い感じではあります。
ホンキートンキークレイジー歌謡。ザッツBoowy、おそまつ。
追記:肝心なこと書くのを忘れてた。こういう話題は面白いのでどんどんやってくだちい。
爆風
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Sunday, March 06, 2005
知り合いの人に無料チケットを貰ったんで行ってみた。
この突っ散らかったシナリオを良くまとめられたなあ。今回の行定監督は偉いかもしれん。
多分シナリオの初期段階では女版ラストサムライをやりたかったんだろうなというのがミエミエなんだけど、こねくり回されて分けが分からなくなってるのが痛い。いくらなんでも豊川にトム・クルーズやらせなくてもいいんじゃ、と思ったんだがもしかして開き直ってパロディ作りに専念してる?だったらすげえな。
公式サイト
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ジェイソン・ボーン(マット・デイモン)の活躍を描くロバート・ラドラム原作映画化の第二弾。
ポール・グリーングラス監督のドキュメンタリータッチなカメラワーク(カット)がうまくシナリオとからんでて、それほどベタベタにならずに観られた。マット・デイモンが寡黙でマッチョな役者だとは決して思わないけど第一作からの起用に関しては大正解じゃないかと。最後のお涙頂戴な懺悔は無くても良いような気がするけど、これが無いと締まらないってことではちょっと舞台劇っぽい印象が残るなあ。
アクションシーンは満足度高し。ワイヤーとかは無いので実直に作りこんでいるなという感じ。それと敵データの盗み方や尾行のテクニックシーンは良く考えてある。電話による部屋確認のやり方とか。
公式サイト
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同じ日本で撮影してるのに空気感は海外映画。ブラックレインあたりで感じたものと同じ感覚かな。
パンフにも書いてあったんだけど、元々のテイストがハリウッド寄りなので違和感は無い。むしろ佐伯家族の気持ち悪さ具合がよりソリッドに感じられて、俺は元々の劇場版よりもこっちの方が好みかもしれない。
正味2時間、楽しませてもらいました。
公式サイト
国内劇場版
ビデオ版
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Friday, March 04, 2005
こういうキャクサレ(熊本弁でどうしようもないクズのこと)どもは捕まったら損害賠償請求+実名公表して社会的にも徹底的に叩きのめしていただきたい。
少なくとも物心の分かる年になってからこういう落書きをする馬鹿には同情も温情もいらんだろう。勝手に他人家の塀にスプレーペインティングをする糞餓鬼どもも同様だ。人の見えるところで糞尿みたいな落書き晒してんじゃねえよ、見苦しい。
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もらって後で処分に困った物。
手編みのセーター。
別れのときにもらったというわけではないのだが。
別れて(振られて)着ているのも女々しいし見た目もいかにも手編みですと言わんばかりのシロモノだったので本気で困った。当然冬物だったから箪笥の中でも嵩張るんでどうしても目に入ってしまう。
さっさと捨てりゃ良いだろうと思うんだろうけど、高校時代のプラトニックな付き合いだったからすぐにそんな気分にもなれなかったんだよなあ。結局は処分しましたけどね。そういや別れのときに付き返されたアクセサリなんかも一緒に捨てた気がするな。思い出はゴミ箱へ。
このエントリは木村剛のモノログ横丁の木村さんのお題に対するエントリです
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うわ、アブねえ!
引用↓
カイロンはインフルエンザのワクチンなどを作っている会社で、バイオケミカルの研究所と工場も敷地内にある。ワクチンなどの実験や製造に動物を使っているということで過激な動物愛護運動家のターゲットになり、一度は時限爆弾で爆破されたこともある。
引用終わり↑
「ザ・スタンド」かよ!
別の作品を読んでたんだけど、飲んでるコーヒーを吹き出しそうになっちゃったよ。
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Thursday, March 03, 2005
ジョージアの大麦を焙煎して作ったカフェラッテ。うーん、コーヒー麦茶って感じ?
俺は好きなんだけどコーヒーとして飲むのはちょっと違和感がある。後味は以外に悪くないし量的にもちょうど良いかもしれない。
公式リリース
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otsuneさんの「void GraphicWizardsLair( void ); //」エントリから。
日本のIT企業家な人達にはその傾向が強いような。自分が忙しいから沢山足が欲しいだけっつうか。理論立てて物を学んでおいた方が後々会社全体としては楽(その人が会社に残ってることを前提の場合)になるんだけど、そんなこと言っていられないってことか。なんだかIT産業従事者がパートのおばちゃんと同じレベルまで引き下げられている感じがする。
あ、これはもちろん専門学校生が悪いと言ってる訳では無いよ。俺も大学中退してゲームの専門学校に通ったわけだし。藤田氏の言ってる論理は小売の現場で人手が足りないから即戦力(すぐ働ける人)が欲しいって唸ってる俺みたいなのと同レベルってこと。
屁理屈はいいから働けって言われてるようで研究者タイプの人にはたまらんセリフだろうなあ。
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Wednesday, March 02, 2005
タイトルの節はアルフレド・ベスターの「Tiger!,Tiger!,Tiger!」でどうぞ。
いくつかのPDAを使ってきたけど、俺にとって印象深い物といえばやはりPsion製品に尽きる。特にPsion5と同5mx。ステイタスとして持ってたってのもあるんだけど実用性もバツグンでCPUのスピードと実務での使い勝手は別物なんだなあ(*)と実感したものだ。
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そうそう、「ぼく、ドラえもん」が全25号やっと終わったと思ったらこれなんだよね。もう何と言うか骨髄液までしゃぶりつくす展開になんとも言われぬあはれさを覚えました出ございますよ。
俺?もちろん買いますがな。
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デスクトップPC業界に異変?
アップルの参入によって低価格競争が激化という内容なんだが、これはネットワーク環境が急速に整ってきたことに関する恩恵が大きいだろうと。
以前あった500ドルPCやらセットトップボックスブーム(というほどでもなかったけど)なんかはソフトウェアの充実(更新)がネックだったわけだから数十MBのプログラムが1分少々でダウンロードできる環境になってしまえばその障壁は限りなく低くなるんだし。国内メーカーの攻勢もそれを裏付けているよな。
あとはMS製OSの価格が最大のネックになってきそうな状況。機能削減版でお茶を濁している場合ではなくなってきてるんだが。
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Tuesday, March 01, 2005
風邪引きのリハビリがてらに「いい女塾ブログ」論争のまとめを読みつつ。
罵倒も非難も迎合も好意も全部含めてみんな楽しんでますな。外野から見ると個人Weblogの境界線みたいな話もなんかうそくせー感じに思えたりして。ザッツエンタテインメント。
まあ本人がイエスマンしかいらないとはっきり言うとるわけだから、生暖かく見守るか黙って見るのをやめたら良いだけの話だと思う。俺は最初の企画も時々しか見てないけど、暇つぶしには充分でした。それでよかんべ?
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