黒亭力合店
【ラーメン】
全国的にも有名な黒亭ですが実は熊本に2店舗あって、私が行ったのはよく紹介されている田崎市場の近くじゃなくて近見にある力合店の方です。こちらなら並ばずに食べられるのと、2店舗は味が微妙に違っていて、濃い目のトローリ感が強い力合店の方が好みだってのもあります。
全国的にも有名な黒亭ですが実は熊本に2店舗あって、私が行ったのはよく紹介されている田崎市場の近くじゃなくて近見にある力合店の方です。こちらなら並ばずに食べられるのと、2店舗は味が微妙に違っていて、濃い目のトローリ感が強い力合店の方が好みだってのもあります。
飲んでみたらいかにも健康そうな”不味い味”のドリンクなんていくらでも作ることが出来るんだから、飲料メーカーのはもっと”美味さ”にこだわって欲しいと切に思います。もっというと「良薬口に苦し」ではなく「良薬口も旨し」を目指して欲しいと。
私は飲み物を飲むことにおいてマゾヒスティックな嗜好性を持たないので、わざわざお金を出して不味い物を飲みたくないのです。
うげぇ、水に近いレモン味で尚且つ薬臭いのには閉口します。多分二度と買わない。そういえばポッカはホットレモンもこんな味だったなあと思い出しました。他社との差別化を意識するあまり美味さを追及しないのは不味いと思われ、といっておきたいところです。
飲んだときは確かにヨーグルトの味だったはずなんですが、飲んだ後練乳の風味がするという不思議な飲料でした。こういう独特な物は好き嫌いがはっきり分かれると思うんですが、私は好きですね。名前通り飲んだ後胃にやさしい感じもしますし。この味なら量もこの缶でちょうど良いかもしれません。
大人の味だそうだが「アルコールじゃないので子供でも飲めます」とあるのが余計。こんな辛口のドリンク子供はすすんで飲みません。甘味が非常に少ないのでアルコールと割るにはいいのかもしれません、というかサントリーなんでそのために開発したと言い切ってしまっても良いのかも。
飲んでみて思うんですが、こいつはキンキンに冷えているよりちょっとヌルめの方がりんごっぽい風味が楽しめるんではないかと。ただ今の時期ぬるいドリンクなんて飲みたくないですよね。ということは暑い時期のQooはおいしさが伝わらないと言うことで…難儀な飲み物ですな。
甘いんだけど、たまにものすごく飲みたくなる甘味なんですよ。意外と後味も残らないですし。アイスで飲む分には、ですけど。最近近くで見かけないので残念ではあります。今回はたまたま出先の自販機にあったので飲んでみた次第です。
なんか色んなところで話題になってる青い液体を見かけたので飲んでみました。ん~、普通のペプシの方がおいしいんじゃないかなあ。色に引かれて買っても色ほどのインパクトは無いというか。まあ、この手の色はグアムやハワイに行くと普通に売ってるので向こうでは定番系でしょう。味はあの辺の普通のドリンクの方がアクが強いですし、ね。
倉田わたるのミクロコスモスの日記経由でこの記事へ。
やべぇ、欲しい!物欲が刺激されるるるるる~とどっかの物欲番長みたいになってて申し訳ないんですが、これで12万6千円は良いなあ。無線ユニット付で15万くらいなら即買いな気がします。
倉田さんのところでは「地上最大のロボット」ごっこって話なんだけど、私的にはやっぱりリアルプラレス三四郎だっっとか思うところであったり。
文庫で購入、読了しました。私にとってジェンダーの問題や作者の洞察を検証することはどうでも良い話なんで、解説が熱く語れば語るほどシラケるのでやめていただきたいところです。この作品については、ね。
現在リタイア組である我が身からすると、大体全部通って来た道だからそんなもんですよという感想になるかな。それでも就職したいなら云々という文言もあるんだけれど、これを読んで就職に怖気づくようなら単なるゲーム好きと思われてもしょうがねえんじゃ?
顧客が楽しい物を作る過程が楽しくないのは当たり前のことで、そんなことでガタガタ抜かす奴はどこに就職しても通用しません。
クリエイティブな仕事に限らず、ある程度自分の思うようにやりたいなら「運を掴む能力」と「忍耐」は必須です。前者のために後者が絶対必要といっても良いでしょう。自分が社長じゃない限り能力は磨けても決裁権はないわけですから。もちろん権謀術数ばかり達者で自分を磨かない馬鹿は論外ですけどね。本書に書いている通り上司が”ソレ”な場合も多々あるわけですがその場合はさらに忍耐ってことになるわけです。
私の場合比較的恵まれた環境にあったんですが、それでも軋轢は多々あったわけで。まあ、新人に「甘えるなコノヤロウ!」ばかり言っててもしょうがないってのはあるんですがね。
チェリオよ、商品タイトルの付け方に何か法則性は無いのか?ってのはさておいて、そもそものライフガードとの味の違いは感じられません。強炭酸とカフェイン増ということだったんですが、飲んだ感じじゃ分からないなあ。パッケージだけリニューアルしたような印象です。
Google先生でジャングルマンXを検索。
うひー!これもアロマウォーターと同じ「不味い水ドリンク」でした。最近当たりハズレが激しいなあ。おいしい味で健康にってのは出来ないもんかねえ。買って飲んで不味いじゃたまりませぬ。
修正:アロマ(ワークス ボディースタイル)ウォーターでした。確かめずに書くとこれだから…
ARTIFACT 人工事実を読んでこうさぎを買い始めてみました。
まあ今の段階で何ということは言えないんですが、1週間後あたりに投稿される人工無能的ログの投稿に期待(というかこれが楽しみ)といったところでしょうか。現状はうざったいバナー類と大して変わりませんしね。
あんまりバーチャルペットの類がかわいいとか思ったことが無い(ポストペットなども好きではない)んで、あくまでも例外的に設置してみた次第。人工無能的アルゴリズムの方に興味があるってことです。
C-mode(シーモ)にて無料プレゼントキャンペーンをやってましたので早速入手。味はイマイチですねえ。なんでカロリーオフってのは薄味になるんでしょうか。こんなん飲むくらいならお茶買いますわって感じです。
ご飯(寿司飯)はてんでなっちゃいないんだけど、鯖がおいしい。脂の乗り具合が非常に良くてご飯の出来の悪さを充分にカバーしています。ちょくちょく買ってしまいそうだなあ。
追記:
サイトに商品紹介が全く無いところを見るとテスト商品か?
またもや実家近くの農道沿い。今度は子猫。なぜか毛がガビガビ状態で横たわってました。原型は完全に留めていたようなのでショック死と思われ。あ、だからガビガビなのか。ある意味見た中で最も酷い状態かもしれない。
場所:農道沿い道路脇
ブランドだけのっけた一過性物だろうとタカをくくっていたら、意外とこれが飲みやすいんですよね。アイスティー物としては後味がさっぱりしているのが良いのかなと。あと、苦味の残らないので食べ物と合わせやすいと思いますので今月のオススメ飲料として推しておきたいところです。
馬鹿は死ななきゃ直らないってことか。
これに賛同する市民団体の方がもしいらっしゃったら、社会の反発というものを甘く見ないほうが良いですよ、とだけ書いておこう。ほんとに血の巡りの悪いことで。
爽やかと銘打ってあるが要は味が薄いと言うことなので、炭酸の刺激を求める方にはかなり物足りないと思います。私にはこのぐらいの薄さの方が良いんですけどね。夏バージョンで500mlなのも量が多いドリンクが欲しいときには重宝しますし。
名前の通り確かにさっぱりしているんだけど、それが故に炭酸がそれほど強くないに関わらずキツイ印象を受けるのが残念です。味は濃くないので夏場向きではあるかなあとは思います。
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