部屋の整理やらなんやら。
日常ネタが少ないって訳でもないんですが、ここ数日はモバイル機器の整理をしています。物の写真をここに随時掲載したあとヤフオク行きとなっております次第。しかし、掃けるそばから落札物がたまってほとんどスペースが開かない罠。うーむ、単に物の種類が入れ替わってるだけだったり。
SANYO WAVYコレクションも早くそれなりにコンプリートして処分するか寄付するかしないとなあ。その”次”に進めないや。
日常ネタが少ないって訳でもないんですが、ここ数日はモバイル機器の整理をしています。物の写真をここに随時掲載したあとヤフオク行きとなっております次第。しかし、掃けるそばから落札物がたまってほとんどスペースが開かない罠。うーむ、単に物の種類が入れ替わってるだけだったり。
SANYO WAVYコレクションも早くそれなりにコンプリートして処分するか寄付するかしないとなあ。その”次”に進めないや。
「同じ金で土地の広さを上げていっても(転売して広い土地に買い換えることですね)それは儲かったことにならない。ぐるぐる金を回してるだけ。安く土地を買ってそれを高く売ったところでそれを新しい土地にまた突っ込んでしまえばそれは儲けじゃなくて転がしてるだけ」
「この怪人たちって超強力殺虫剤でイチコロなんじゃねぇの?」とつい思ってしまった私は特撮魂が足りませんかそうですか。いや、造型があまりにも弱そうなんですよね。もっと単純に恐怖感をたぎらせてくれるようなデザインは難しいのかなあと思います。成田了的なシンプルな怖さが欲しいんですけどね。
まあ、弱そうに見えるのは設定の浅さもあるのかもしれませんが。
今朝からおなかがユルユルになっているので刺激物は避けてこれを飲んでみました。緑茶物を飲んでていつも思うんだけど、”生”っていうのはお茶を1時間ぐらい置いた状態で飲むのと同じ味がするから”生”なんでしょうかね。そういう味がしました。
デ、デ、デカルチャー!!
珍しくのっけからリンクを挙げたのは、これを読んで”すわメルトランディーかガルフォースか”って思ったのはどれくらいいるのかなあということで。今30代中盤のアニメスキーだったら絶対浮かんでると思うんだがなあ。
映画の前に飲んだのですが、個人的にはビタミン系炭酸飲料の中では一番飲みやすいと思っています。大き目のビンに合わせてあっさりとした飲み口になっていますので少々量が多いかと思って飲んでも意外とすんなり飲み干せるのが良いですね。
パッケージが変わったので久しぶりに飲んでみました。ん~、後味の粉っぽさは相変わらずですね。いかにも粉末から作りましたと言わんばかりの味わいは好き嫌いがかなり分かれそうです。ボトルの口が大きくなっているのは飲みやすくなって好印象ですが、根本の味を変えない限り日本で大きくシェアをとるのは難しいでしょうし、それは難しいことなんだろうとは思いますがもったいない気はします。
まあちょうちん持ちをするつもりは無いんだけど、FOMAdeTVの管理人、けみかるさんこと三田さんが書いたココログの記事は非常に的確な意見を述べていると思いますよ。ドコモの専売代理店で働く私の目から見てももっともな意見です。それに、これを読んでドコモに愛が無いかと言われると充分に愛情が感じられるんですがその辺は2ちゃんねるあたりのFOMA右派連中にはわからないのかなあと。恋は盲目?
重ねて言いますけど、初代のFOMAから使っている人の意見としては至極まっとうなものだと思いますがね。
最近たまに読みながら注目しているサイトがある。「腐女子の行く道、萌える道」というサイトなのだが単に面白いから注目していると言うわけではなくて実はこのサイトの行く末(書いている本人の行く末と言った方が良いであろうか)に興味があるのだ。
えー、すっきりレモン風味と描いてありますが…これってカレーとか食べるときによく付いてくるレモン風味の水そのものなんじゃあ?中途半端な味までそのまんまなんですけど。良く思うんですよね。酸っぱいのかさわやかなのかハッキリしやがれぇ!って。これもその印象ですな。
ていうかいつも巡回させていただいてるここの方がテラドライブモデル3を放出予定とか。む~、欲しいんだけどテラモニタはすでにAmiga用ディスプレイとして持ってるしなあ。連絡しようか悩むところです。20000ていう価格も微妙じゃのう…
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スペック(セガハード大百科)
当時のCM
買ったときは「最近俺もゲテモノ好きだよな」とか思ったんですが意外と飲める(失礼)のにはビックリ。ただ、メロンの風味が強いので好みは分かれるんじゃないかと思います。乳製品好きなら飲んでもいいんじゃないかと思った次第です。
作者神崎雅臣の大好きなエロとアクションを目指したんだろうけど絵のあまりの下手さ具合に1巻で買うのをやめてしまいました。この人書くところのヒーロー像は意外と好きなんですけどね。
細野不二彦はよくこういう妖怪を題材にした作品を描くんだけど、ギャラリーフェイクなどと比べて今一歩乗り切れない感覚(読後感)を受けるのは気のせいだろうか。本人の思考が現実過ぎるがゆえに架空のものに対する愛着があまり感じられないような気がするのだけれども。
地雷震にも通じるペシミスティックな展開はこの人の真骨頂かもしれないのだが、世で言うほどの評価には値しないような気がする。絵柄は確かにこういう心霊題材には向いていると思うけど。
岩舘真理子は少女マンガの世界にあってこそ光り輝いていたんだなあと思わされたのがちょっと物悲しくもあり。青年誌やレディース作品の中にあってはイマイチ浮かび上がりきれないのが残念です。絵柄は大好きなだけに。
「企業戦士ヤマザキ」に味をしめたのか、同じネタをキャラクターを変えて安直に連載始めましたと言わんばかりのお手軽作品に見えてしょうがないんだけど。
あなたにはもっと出来ることがあるんじゃないかと小一時間問い詰めたいところだが本人ほんとにやりたくてやってるのか?
「Theスター」島崎譲と「スケバン刑事」和田慎二がタッグを組んでの連載なんでワクワクしながら読んでたんだけど、なんじゃこりゃ~なエンディングでがっかり。二人とも言い訳に腱鞘炎はないでしょうが。結局面白くなくなってしまった作品は素直に「失敗でした」と言うべきであって…と思うんですが如何なもんだろうか。
明日香シリーズはもう終わってもいいんじゃないかと思う。変わらないことが良い場合とそうでない場合があるんだけど、これは後者のような気がする。かといって後述するリオンみたいな終わり方もどうかと思うが。
いつもの寄生虫(よりうむし)節、いつものモンスター主人公物。変わらないよなあどの作品読んでも。これ以上は言いようが無い作品と言うか。素直に人間描かないところが”らしい”というか。
絵柄が好きだったんでどうにかこうにか買い続けてきましたが漫画として面白くないです。でもサンデーでは人気が高いらしいのが困り物。現在すでに何の漫画だか分からなくなっている。あまりにもトンデモ過ぎてついていけません、ってところまではいかないですけど面白いと作者が思ってやっているであろう馬鹿キャラの暴走具合は私にとってはシラケるばかりなんですよね。
本人コラム(webサンデー内)
偉大なるマンネリヒーローは未だ健在。宇宙そのものを壊してしまいかねないほどのパワーインフレはドラゴンボールをも凌ぐ。なのに人間ぽく悩むロックにこそ今でもファンが多い理由だろうなあ。自分も含めてね。
先生!原先生!現代を舞台にしたこういう馬鹿臭い話(誉め言葉)ならどんどん描いてください。応援します。これは無理に連載を続けなかっただけに良い読後感でした。でも処分。
菊地秀行・細馬信一コンビによる待望の魔界都市シリーズの漫画化。…なんだけど、原作よりインパクトが薄いなあ。正直面白くありません。薄い菊地ファンにはいいのかもしれませんが私には全然物足りない。シリーズ物は初作には勝てない、のかなあ。
北斗を題材にした段階で原哲夫は自分の作品を超えられない宿命を背負ったと言えるのだが、予想通りの尻すぼみ具合なストーリーを読むに付けコミックまで買う意義はどんどん失せてきていると感じる。