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Monday, December 29, 2003

それは突然にやってくる。

うげぇえあぁぇあ~~~!!なぜだ、なぜこんなときにマシンがぶっ飛びますか!!!と、珍しく!マークを多用するほどうろたえてしまいましたが、リカバリーがCドライブだけで行われたのでデータをDドライブに作っていたメインマシン(VAIOU3)はなんとかデータを失わずに済みました。危ねぇ危ねぇ。
でも、使用ソフトをまたイチからインストールし直さなければいけない罠。ああ、正月の一日が作業で埋まってしまう予感、しんなり。

Sunday, December 28, 2003

ネタバレとかそうじゃないとかウルセエ。

いつも巡回しているRetroPC.NETの日記経由でロード・オブ・ザ・リングの掲示板ページへ。
騒ぎになっていることよりも、(見に行く前に)原作を読んでいない人間がいることの方が驚きです。あの映画を読まずに見に行くの?内容把握できるんですかね。偉いなあ、皆さん頭のよろしいことで。私は原作付きの映画の場合、下準備(原作読み)が必要なものとそうでないものがあると思っているんですが、この作品は原作読んで(読み込んで)いないと十分に楽しめないと思うんですけどね。
予告編に関しては、功罪で言うなら件の掲示板にも書いてあるんですけど問題にして大騒ぎすればするほど気づいていなかった人にもそれと気づかせてしまう罪のほうがはるかに大きいと思います。その予告編自体見ていない人も気になって見てしまうようになってしまうのがよっぽどいけない状態でしょうに。字幕の訳違いとは根本的な問題が違うでしょう。だから日本ヘラルドは云々~とかいう論理を持ち出す奴は正直ウザイです。関係各社にメールを送りましたとかいうのもやり過ぎな気がします。なんだか自分の気に入らないことがあると気が狂ったように攻撃的になる御仁がいますが、何なんでしょうかねあれは。

つまらん!お前の話はつまらん!!
(大滝秀治の声で)

あ、俺のこの書き込みもかなあ(イテテテ)

Friday, December 26, 2003

ビヨンド 【感想ネタバレ】

「地獄の門」「墓地裏の家」と並ぶ、イタリアの誇るスプラッター(マカロニ)ホラー映画の巨匠ルチオ・フルチの最高傑作!だと個人的には思うんですけど、ホラー嫌いな人には分からないですよね。なんせこういうモノには無条件で眼がキラキラしてしまうもんですから。ちなみに3作品ともヒロインが同じ。
上記の3作品はクトゥルフ神話のアイテムを素材にして監督独特の美学(残虐嗜好)が随所にちりばめられたものなんですが、この作品の場合は「エイボンの書」をネタにして、地獄の門を開けてしまう主人公達の悲劇を描いています。しかし、クトゥルフなんて単なる味付けに過ぎませんからそんなことは抜きにして低予算ながらも壮大に見える雰囲気とスプラッターな表現を堪能してしまいましょう。映画技術的にはシーンの整合性が無かったり音つなぎやカット割りなどが非常に稚拙だったりもするんですが、そんなことは(私は)気になりません。特別版DVDにはBGM集もオマケについていて、あやうくオークションかamazonで購入してしまいそうになりましたよ。
あ、何級かと言われればあきらかにB級ですので、ご高承な作品をご覧になりたい方にはお勧めしません。そんな奴はここを読まないと思いますが。


レンタルDVD

マーダー・ロック 【感想】

ショッカーゾンビホラー「サンゲリア」シリーズでその名を轟かせるルチオ・フルチ監督のサスペンス作品。
正直スタッフは豪華なんですけど、それがマイナス方向に引きずられている感じです。現代劇なのに妙に近未来的なセットが何の脈絡もなく出てきたり、役者が全員胡散臭い顔立ちだったり、当時の流行だと思うんですがフラッシュダンスでも意識したのかストーリーと関係ないダンスシーンが全体の3分の1を占めてたりと低俗B級テイスト全開です。せっかく音楽がキース・エマーソンなのにセットがチープなために全体もチープな雰囲気に成り下がっているのがもったいない。ストーリーもミステリ好きには3分で分かるオチなんで、謎解きとかを期待して観ると(そんな奴はいないと思いますが)寂寥感で眠れなくなるかもしれません。
あと、役者の喋りが教科書英語のテキストみたいな発音なのには参りました。すげえ大根振り。語学勉強にはいいかもしれませんが。


DVDレンタル

Thursday, December 25, 2003

メリー、クリ○○ス!

と下品な雄たけびを飲み屋で上げる予定の中間管理職の皆さんは如何お過ごしでしょうか。
うちはイブに奥様と母の3人で細々とケーキを食べるぐらいがせいぜいでした。ケーキは美味かったけどね。
今日は普通に過ごす予定。大体実家は金光教だしな。(私は無宗教ですが)

ブルース・オールマイティ 【感想】

ジム・キャリー全肯定派(つまり大ファン)の私には文句なしのお勧め。笑って笑ってちょっぴりホロリとさせるラブコメディ王道の展開だけど、何も考えずに見られる分余計な負荷がかからなくて良いです。個人的な年末イチオシ。
あと、主人公の恋人役のジェニファー・アニストン(ブラッド・ピットの奥さん)が非常にかわいいな、と。毒の無い見てくれが特に好みです。
ストーリーはついてない主人公が神様に文句を言ったところ”じゃあオマエがやってみろ”と期限付きで力を授かってしまうという身もふたも無い一発芸シナリオなんですが、ジムには変にシリアスぶった物よりこういう馬鹿になって没頭できる作品の方が似合ってる気がします。もちろん「トゥルーマン・ショー」も最高だと思っていますけどね。


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ラスト・サムライ 【感想ネタバレ】

トム・クルーズじゃなくて渡辺謙が格好良い本格時代劇。画面の色合いが妙に無国籍風なのはご愛嬌だけど、よく出来てると思います。というかこういうキチンとしたのは日本人の監督が撮ってくれよと叫びだしたくなるのが何とも。
色んなサイトで言われているように天皇の捕らえ方等に妙な違和感を感じる部分もあるんですけど、これだけストレートにサムライカコイイな漢(おとこ)の映画なら問題なし!トム・クルーズのくせに無駄なラブシーンとか無いしな。黒澤マンセーなギミックも随所にあって時代劇映画が好きなファンにもサービス満点なところは貶しようがないです。
褒め過ぎかもしれませんけど、映画館で見て損は無いと思います。


公式サイト

ファインディング・ニモ 【感想】

最初に予告編を見たときに「ファイティング・ニモ」だと勘違いして、ああ捕らえられたニモが脱出するために戦う話だなと思ってしまったのは内緒にするほどのことでも無い様なのでここに書いておこう。半分は当たってたので。
ナレーションのタイトル読みもそう聞こえるんだよね。

先行上映に見に行ったのにも関わらず、今頃になって感想を書いているのは単に書くのを忘れていたってのもあるんですが、忘れるほど単純で分かり安すぎるストーリーだったからってのもあります。まさに家族向け年末大作。見ている間は何も考えずに楽しめますから、ハズレを見たくないって方にはいいんじゃないかと。
個人的には設定のひねってあった「モンスターズインク」の方が面白いと思うんですが、吹き替え版のとんねるず木梨や室井滋の声も違和感は無く感じましたので、家族映画としては一番当たり障りがないでしょうね。

見終わった後には内容すぐ忘れてしまいそうですけどね。


公式サイト

めぐりあう時間たち【感想】

ヴァージニア・ウルフの「ダロウェイ夫人」を軸にした映画だったのだが…し、しまったなあ、「ダロウェイ夫人」読んでおけばよかった。この映画は見る前に下準備が必要なタイプだったようです。たぶん(自分が)内容の半分も分かってないのではないかと推測されます。内容はヴァージニア・ウルフ(実在)と現代、その間の時代の架空の人物(名前がダロウェイである)の日常が交錯していく様を描いたものなんだけど、~夫人という作品と劇中の設定をどう絡めてあるのかがサッパリ分からない。分かれば面白さが全然違うのだろうから非常に残念です。何回も咀嚼してみるタイプかもしれないし、逆に作品を理解して臨めば”わかりやすいもの”だったかもしれず、多分2回は見ないだけに非常に惜しいことをしました。普段は多少なりとも下調べをして見に行くタイプ(自分が)なのに今回に限ってはなんにも見なかったのが悔やまれる作品でした。


公式サイト

(別サイトからの移動分、20031119)

マトリックス・レボリューションズ

実は初日11時の一斉公開時に見に行ったんですけど、忙しくて感想すら書くことが出来なかったのでした、ということで感想です。
「リローデッド」からきちんと見たわけなんですけど、結局は創造の域を出ない予想通りの(ある意味予想以下か)出来栄えにガッカリ。どっかで”アニメでしか出来ないような表現を実写でも出来ることを証明した(パンフの中の文章だったっけかな)”などというような書き方がされてありましたがそれはアニメに失礼だろう、と思うんですがね。(日本の)アニメーションは極限の制約と過酷な労働環境から生まれた一種の芸術(の域に達してる物)だと思うんで、逆にアニメに慣れてしまった人間の目から見ると、表現がチープで驚きが無く非常に退屈な映像でしかないようにも感じました。美術的表現に偏ってしまって疾走感覚がないというか四番だらけの巨人軍というか。これは凄いぜこれはすばらしいだろなどと感覚の押し付けをされてもお見る前に腹いっぱいって感じなんですよ。メディアミックス展開に関しても、日本じゃ角川あたりが散々使い古した手なんで(やりはじめたのはは欧米の方が先だってのはこの際置いておいて)今更って感じが非常に強いですね。文章の想像力を超えようってくらいの意気込みを見せて欲しかったなあと思います。と酷評してしまいましたがそれだけ期待してたってことなんですよ。わざわざ続編を作るからにはそれ相応の気概がないとね。


公式サイト

(別サイトからの移動分、20031124)

マトリックス・リローデッド【感想】

とりあえず見てきました。
ストーリーに関しては、今言える事は無く。年末に完結編である「REVOLUTIONS」(つづりは正しいのか?)ではっきりするわけだからここで何かを言いようが無いというか。ただ、前作「MATRIX」ではきちんと単体作品として完結していたので、それを期待したらかなり不満が出るかもしれないな、と思うエンディングだったことはここに付記しておくことに。自分の記憶として。あと、エンドロール後の次回予告編で、結末にがっくりしそうな予感がするな、ということはきちんと明記。その絶望感をひっくり返してくれることを期待しつつ。
見に行く人達の大半が期待したであろうSFX映像については、正直うっとうしいと感じてしまった。やってることがすごいのだということを伝えたいのはわかるんだけど、押し付けがましいオレオレ(俺俺)感が強すぎてすごい鼻につくのはいかがなもんかなあ。同人作品じゃないんだし。マトリックスワールドそのものに凄さを感じてる、なんてことがないから余計にそう感じるのかもしれないんだけど。ギブスンやスターリングが提示してきたサイバーパンクな世界観を突き抜けた映像を見せてくれるんじゃないかとちょっとは期待したんですけどね。それはないか、と。一番の見所って言われてるエージェントスミス100人とネオの対決シーンも、ロングでのネオ(キアヌ)の動きがもろCGのモーションで興ざめでしたしね。
最後に、キアヌ・リーブスかっこ悪いよ。サングラスかけたときが。かけてないときはまとまってた顔の作りが、サングラスをかけたとたん間抜けな馬面風情になるのは非常にいただけないんですがあれを見た方々はどう思ってるんでしょうかね。


公式サイト

(別サイトからの移動分、20030604)

カウンターをサイドバーに移動。

ココログを彷徨っていたら、RSSリーダというものに影響が出るということなのでアリストックさん経由の情報でカウンターをサイドバーに移動しました。
なんだかリンクの項目が増えてますけどカウンター以外に掲示予定は無いのでそこがちょっと難アリかなあとは思うんですけど。タイトル部分が間延びしない感じになったんで良しとしましょう。

戦場のメリークリスマスは幻か。

ということで、小売業にとっての年末商戦はここまでが正念場…のはずなのだけれどどういうことですかこの閑散とした客の入りは。
ウチの店ではないんですけど、飾り付けさえしていない所があるんで町並全体に活気が無いというか。田舎でこれは駄目だろうと思うんですが、そんなに皆さん商売うまくいってないですか?

うちがうまく言っているとは決して言いがたいですけど、商機に戦わない小売店なんて働いてないも同然じゃないですか。正月明けに力を貯めてるなんてことでも無い様ですのでもう少し盛り上げて欲しいものです。

Monday, December 22, 2003

何で今更携帯投稿なんかためしているのか。

別に携帯で投稿する喜びに目覚めたわけではなくて、携帯用フルキーボードを買ったのでそのチェック用に書き込みをためしてみたわけです。10キーだけでメールをやりとりするのは私的に非常に疲れるのでその部分を少しでも軽減しようと思って購入してみたんですが、キーボードとしてはそこそこタッチも良く使いやすいんですけど、反応が遅めなのでタイピングについてこれないことがあるのが何とも。

まあ、親指よりは全然ましなんで一時使い倒してみたいと思います。

携帯用キーボードのサイト

試しの携帯投稿。

どういう風に掲載されるかのテストです。


******************************************

(追記)

なろほど、こういう風になるわけですか。改行とかはやはりタグ書かなきゃいけないんでしょうな。あと、iモードはメール送信文字数が少ないので文章を短くまとめるのが大変かも。

Thursday, December 18, 2003

トーク・トゥー・ハー【感想ネタバレ】

映画としてはアリかもしれないが、こういう作品こそ年齢制限やレーティングに引っかかるべきじゃないのか?
公式ページのアメリカでのレヴューは(訳が正しいとすれば)反吐が出ますな。愛こそすべてってか?というかそう読めるこれらの感想記事は気味が悪い。ストーカーや死姦に近い行為を「愛」として肯定してしまえるなら世のおかしな連中は大喜びだろう。後半の展開に煙にまかれてはいけない気がする。あんなものは主人公の贖罪にはならないし、この作品で”感動”できるとするならば、その感覚はおかしいと言わざるを得ないだろう。

ただ、私がこう書いているからといってインモラルな作品を公開するのがいけないと思っているわけではない。見た人間がこれを感動というオブラートにくるんでしまうのが許せないだけだ。

公式サイト

ファンなら欲しいだろ。

いや、ハドソンのウェブマガジンのネタを振ってらっしゃったところがあったんで一言。


いや、ファンなら欲しいだろ!


80年代のゲーム狂乱期を通ってきていない人間の意見だろうなあ、と思う次第。

若い人達は、そりゃいらないかもしれんけどね。ちょっと憐憫の情も込めつつ。

Thursday, December 11, 2003

誤字脱字。カッコワリイ。

いやあ、やってしまってますねえ。weblogですからblogですな。間違いは間違いなんで修正はしませんけどこことコメントにて訂正。ファイル名についてはコメントくれた人には悪いんだけど、タイトルの頭が英文字半角だと自動的にそれに沿った名前になるみたいなんでワシャシラネ、ってことで。揶揄したい気持ちは分かるけど一言余計だわな。

しかし、普通にHTMLツールで構築してる場合は気づいたらこっそり修正できるけど、コメント付いちゃうとそれも出来んなあ。まあ、記録には残ってしまうので結局格好悪いことには代わりがないんだけど。

Wednesday, December 10, 2003

海産物三昧。

いやあ、美味かった。先日天草に行ってきたんですが上司と一緒にお知り合いの方に連れて行っていただいたお店の食事が最高でした。刺身は元より七輪で焼いた魚介の美味いこと美味いこと。ああ、また思い出すだけでじゅるりと涎が出てまいりますなあ。特にあわびの踊り焼き…はっ、また想像の海に埋没しそうになってしまいましたわい。そこはイルカウォッチングと食事のセットで4000円~と非常にリーズナブルなので、強力にお勧めしておきます。いや、ほんと、まじでいいって!
あ、あとおみやげのたこ万も面白い。全国発送も受け付けてるようです。


天草海鮮蔵

Tuesday, December 09, 2003

アンダーワールド【感想ネタバレ】

同日に見た「バッドボーイズ2バッド」とは規模・内容すべてにおいて対照的。画面のトーンを統一することで重圧的なイメージを視聴者に与えることに成功しているし、ストーリーも馬鹿っぽくなく分かりやすい。ヴァンパイア(吸血鬼)とライカン(狼男)の対立(対決)と聞いただけでワクワクするホラー好きは私だけじゃないと思うし。ただ残念だったのはライカンとヴァンパイアのそもそもの関係性(ライカンはヴァンパイアの従者であり、昼間無防備なヴァンパイアを守る守護者でもある)が分からないとこいつらが戦っていることに驚きが生まれないので少々事前知識が必要なのと、主人公セリーンと(元)人間マイケルの恋愛感情があまりにも唐突なので恋愛要素もある映画としては落第点(感情移入できない)なこと。私の中でのジンクスに「良いホラー映画は良い恋愛映画にはなりえない…とまでは言わないが非常に困難のようだ」というのがあるんですけどそれを証明するひとつになっちゃったなあという感じです。ストーリーも頭に分かり安いと書いたんですけど、あまりに分かり安過ぎてホラー好きにはナレーションの時点で結末が見えてしまうのが如何なものか、と個人的には思うところです。でも好き。

公式サイト

Monday, December 08, 2003

バッドボーイズ2バッド【感想ネタバレ】

なんだよ原題には後のBADは無いじゃないの。
…日本語タイトルのほうがセンスが良いような気がしないでもなく。
で、ほんとは後で感想を書く「アンダーワールド」を見ようと思ったら行った時間に放映がなかったんで仕方なくこれを見たわけなんですが、相変わらず派手な作りですな内容が無い割りに、というか内容が無いからハデになるのか、とハタと気づきました。といっても妹がさらわれるシーンまでは単純な掛け合い漫才アクションとして楽しんでたんですよ。ここまでなら良かったのに。それがアルマゲドンというかID4というかパールハーバーといおうか、まあいつものアメリカ万歳節が大炸裂。死をもいとわない特攻部隊がなんのためらいもなく出来上がってしまうあたりでブラッカイマー軍団様の(元から低い)限界をまざまざと見せ付けられるのはなんとも言いようのない虚無感に襲われるんですが、そんなことはお構いなしに(アメリカのいうところの)敵国で大暴れしたあげく挙句の果ては駐留基地に逃げ込むという斬新かつ滅茶苦茶な展開にさすが現代のファンタジスト(貶し言葉)と喝采を送る気力も失せました。

公式サイト

Friday, December 05, 2003

カウンターストライク

埼玉住人さんというところのページにてカウンターの貼り方が掲載されていましたので早速ためしてみる。…ほう、できますねえ。これってもしかしてカウンター以外のタグも受け付けるのかな?まあ、そこまで試す気力はありませんのでそのうちどなたかが人柱になるのを待つとしましょう。

トラックバック野郎というのがあったので

とりあえず説明の通りにやってみる。普通のリンクと何が違うのかイマイチつかめないケド。自己紹介がテーマとのことなので軽く書いてみる。

職業:携帯販売のショップに勤めてます。
趣味:プロフィールの欄参照
以上

わ、少ね!

Thursday, December 04, 2003

やっぱりbrogって言い方はカッコワルイと思う

しかし、グロブダーだと格好良い様に聞こえてしまう私の耳ではあてにならず。
でも、もしマクドナルドを中抜きしてクドナとか言う奴はいねえだろ、ドナルドじゃ違う生き物だしな~と誰かが言ったような論を展開しても空虚になるばかりなので、ここでやめておこう。せっかく始めてみたわけだしね。

ということでどこまで続くものやら。

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